Jul 01, 2010
引越しをして知ることに
今まで何度も引っ越しをしたが、常に考えはいつのまにかこんなに荷物が増えていたのだ。とのこと。元のお洋服や小物も好きではないので、1年間住むこととしても限られているのに、なぜ何々であふれている。そして、引越しするたびに、何かなくなっていく。引越しするたびに必要なものだけに囲まれた生活をしていこうと思っています。シロアリは住宅の大敵です。シロアリは木を食べてしまい、気付いたときに木材が腐っていた最悪の場合もあります。そのためにもシロアリ除去をしたいものです。リフォームをした時、床面積が狭くなってしまったため、施工の難易度が高くなることがあります。シロアリの削除をするには、リフォームの段階で相談することを円滑に進めることができます。
キングジムは10日、スマートフォンのカメラ機能で手書きメモをデジタル化し、ファイル保存できる「ショットノート」の新製品の3タイプを発表した。販売開始は6月10日。
貼ってはがせるタイプやルーズリーフタイプなど全4タイプの「ショットノート」画像
「ショットノート」は、スマートフォンのカメラ機能アプリと連動したメモツール。専用アプリをインストールしたスマートフォンから、メモ書きしたショットノートのページをカメラ機能で撮影すると、画像ファイルとしてスマートフォンに取り込まれる。
ノートの四隅にマーカーが印刷されており、これが収まるように撮影するとスマートフォンの画面で画像が自動補正される。また、ノートの上部に日付と番号を記入する欄があり、その記入内容をOCR機能で読込み各ファイルに同時記録される。
ファイルはノートリストに蓄積され、デジタルデータとして一元管理することが可能。各ファイルにタイトルやタグなどを入れ込むことで、ファイル検索を簡単に行なえる。また、蓄積したファイルを「Evernote」に投稿できるほか、メール送信にも対応する。
2月の発売時は「メモパッド(方眼タイプ)」(L/M/Sサイズ)のみだったが、今回は新たに、「ツインリングタイプ(横罫線)」と「貼ってはがせるタイプ(横罫線)」、「ケース付ルーズリーフタイプ(方眼)」の3タイプを追加した。価格は「ツインリングタイプ(横罫線)」のLLが630円、Lが577円、Mが420円、Sが315円。「貼ってはがせるタイプ(横罫線)」は357円。「ケース付ルーズリーフタイプ(方眼)」のB5が367円、A5が315円。
また、スマートフォン用専用アプリは従来、iPhone 3GS/4用の「SHOT NOTE App」(App Storeにて配信)のみであったが、今回は新たにAndroid用として「SHOT NOTE Android」を発表した。6月下旬から「Android Market」にてダウンロード配信する予定となっている。動作確認済み機種は「Xperia(SO-01B/Android2.1)」と「Galaxy S(SC-02B/Android2.2)」。
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シャープは5月10日、Blu-ray Discレコーダー“AQUOSブルーレイ”の新製品として、“かんたんシリーズ”3機種を発表した。価格はいずれもオープンプライスで、店頭では500GバイトHDD内蔵型の「BD-H50」が7万円前後、320GバイトHDD内蔵型の「BD-H30」が6万円前後、HDD非内蔵型の「BD-D1」が5万円前後となる見込み。5月30日以降、順次発売する。
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従来のビデオテープレコーダー感覚で、手軽に操作ができることを特長としており、本体に操作のしやすい大型のボタンを備えたほか、番組録画と再生操作を中心としたレイアウトの「かんたんリモコン」を採用した。かんたんリモコンには、同社独自の「ワンプッシュ文字拡大ボタン」を備えており、番組表や録画リストの小さな文字をボタン1つで拡大できる。
番組録画の予約操作も簡略化。連続ドラマなどの予約録画では、“毎週月曜日”や“月〜金”といった設定が不要となり、番組表の「毎回予約」を選択するだけで、電子番組表の情報から毎週予約または毎日予約が自動的に設定される。
3機種とも、地上/BS/CS110度デジタルチューナーを1基搭載したシングルチューナーモデルで、Blu-ray 3D再生やBDXLにも対応する。従来機にあたる「BD-HDS65」と比較して、BD読み込み時間を最速で約半分にした「高速BDドライブメカ」や、録画した番組をチャプターごとの小画面で一覧、シーンの編集が手軽にできる「モーションエディター」、番組表および録画リストなどを約1秒で起動できる「高速一発起動」などを備えた。
また、HDD内蔵型となるBD-H50およびBD-H30は、番組表からキーワード設定で自動的に録画できる「キーワード自動録画」や、HDDへDRモードで録画した番組を長時間モード(10倍まで)に変換してダビングする際、録画時間の約半分の時間で行える「高速トランスコードダビング」を搭載する。
いずれも、HDMI出力は1系統で、そのほか映像入力×1、アナログ音声入力×1、デジタル光音声入力×1、LAN(100BASE-TX/10BASE-T)×1を備える。本体サイズは、3機種とも430(幅)×58(高さ)×238(奥行き)ミリで、重量はBD-H50およびBD-H30が約3.2キロ、BD-D1が約2.6キロ。
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