Jun 13, 2010

国内旅行はたくさんしたが、沖縄が一番

今まで国内旅行は北海道から沖縄まで多くの土地を置くロサンイ、今年8月に初めて沖縄八重山諸島に家族旅行している。沖縄はすでに3回ほど経験していて、沖縄料理も観光地も海もお気に入りではあるが、今回の石垣島、宮古島、小浜島、伊良部岛、下地岛の海の美しいされ、料理の味は、地元の人々の暖かさは、本島の比ではなく、圧倒された、同時に、魅力にはまってしまった。これから行きたい国内旅行は、と聞くと一番最初に沖縄の八重山諸島と答えるだろう。
卒業旅行は、東南アジアの旅が人気を集めています。卒業旅行に東南アジアに行く人は、特に女性が多いそうです。東南アジアは、円高の影響もあり、運賃が安くなります。また、東南アジアの料理は日本人の口に合うために食事に困難することはできません。タイ、ベトナム、カンボジアなどの国々が卒業旅行先として人気です。
 ソースネクストは2011年7月4日、英語学習ソフト「超字幕」のiPhone版を発表し、App Storeにて公開した。有名な映画やドキュメンタリー番組を日本語と英語の字幕付きで再生するアプリケーションで、映画を楽しみながら本格的な英語学習ができる。アプリケーションの入手は無料。

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 本ソフトは、セリフの頭出しや再生速度の調整などの機能を持つのが特徴。2009年6月に発売されたWindows版は、累計で38万本を販売するベストセラーとなった。iPhone版は、片手で持てるスマートフォンのメリットを生かし、混雑した通勤電車内など外出先でも利用できるメリットを訴求する。

 コンテンツは全30タイトルが用意され、超字幕のアプリケーション内から購入できる。価格は1本1800〜2900円だが、発売記念として900円で販売する(2011年7月18日までの期間限定価格)。

(文/磯 修=日経トレンディネット)


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フランスの名門ハイジュエラー「ヴァン クリーフ&アーペル」は、同ブランドのラッキーデイを記念したカフェ"La Maison(ラ メゾン)"を六本木ヒルズ内に期間限定でオープンした。オープン期間は2011年7月3日から7月24日まで。

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1906年フランスに創業し、一世紀以上に渡ってジュエリーを提供してきた「ヴァン クリーフ&アーペル」は、7月7日を同ブランドの『ラッキーデイ』と定めており、今回オープンした庭園カフェ"La Maison"は、"Believe in Your Luck 〜 幸運を信じて"というコンセプトの元、「多くの人が幸運と希望を分かち合えるように」というブランドのメッセージが込められている。「ヴァン クリーフ&アーペル」がこのようなカフェをオープンするのは世界で初となり、オープン初日となった7月3日には、午前11時からの開店にあわせて多くのファンがカフェを訪れた。

店内は、"La Maison"オリジナルカフェメニューの提供だけでなく、イラストレーター/アートディレクターの黒田潔氏が手掛けたペーパークラフトや『ラッキーデイ』を記念した日本限定発売の商品の展示など、「ヴァン クリーフ&アーペル」の世界観に溢れていた。

その中でも一番の見所は、ガラスケースの中に宝石で作られた花々、蝶や小鳥が飾られた総額1億円以上と言われる"ジュエリーの庭=ミニチュアガーデン"。「ヴァン クリーフ&アーペル」にしか表現することができない「ジュエリーの庭」に来場した方々はその美しさに目を奪われている様子だった。なお、展示内容は今後変更される可能性があるとのこと。

六本木ヒルズに登場した、贅沢で至福なひとときを過ごせる"La Maison"。世界にここだけとなる、三週間のみの「極上のカフェ」を体験してみてはいかがだろうか。

営業期間は2011年7月3日〜24日の3週間。場所は六本木ヒルズ ヒルサイド2階の「ヒルズカフェ/スペース」。営業時間は11:00〜23:00(貸切イベント開催日を除く。7月24日は21:00まで)。


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 ソニーは、薄型軽量の13.1型モバイルノートPC「VAIO Z」シリーズを7月30日より発売する。価格はオープンプライス。

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 4月の「IT Mobile Meeting」で予告された「Ultimate Mobile PC」。従来のVAIO XシリーズとVAIO Zシリーズを融合したような製品になっている。

 本体は光学ドライブとGPUを外付けにすることで、軽量化と薄型化を実現。最軽量時の重量は約1.15kg、厚さは16.65mmのフラットタイプ。本体サイズは約330×210×16.65mm(幅×奥行き×高さ)。この筐体に、通常電圧版のCore i7/i5を搭載。冷却には新開発の超薄型デュアルファンを採用した。

 一方で、VAIO Zシリーズの特徴である高解像度の液晶ディスプレイを継承し、SSDはSATA 6Gbps対応モジュールで高速化を図った。GPUを本体から無くしたのは、Intel HD Graphics 3000が従来のZシリーズの単体GPU(GeForce GT 330M)と遜色ない性能になった理由もあるとする。

 バッテリ駆動時間は約9時間(店頭モデル)。本体の底面全体に取り付ける拡張バッテリも用意され、装着時の駆動時間は約17.5時間(同)、厚さは約24.75mm、重量は約1.7kg。充電は本体から、放電は拡張バッテリから行なうように設計され、拡張バッテリ単体でも充電できる。

 光学ドライブとGPUは「Power Media Dock」と呼ばれる外付けドライブのようなユニットに搭載。スロットイン式の光学ドライブ、AMD Radeon HD 6650M(1GB)を内蔵するほか、USB 3.0やディスプレイ出力などを装備。本体とドックの接続は、本体側のACアダプタとUSB 3.0コネクタに挿す専用のもので、ドックとの通信はUSB 3.0ではなく、USBコネクタ部分に専用の経路を設け、「LightPeak」技術を用いている。

 Power Media Dockのインターフェイスは、USB 3.0×1、USB 2.0×2、Gigabit Ethernet、HDMI出力、ミニD-Sub15ピンを備える。GPUはさまざまな設定に対応し、Intel HD Graphics 3000との同時利用も可能なため、計4画面の出力も行なえる。本体サイズは約148×220×16.65mm(同)、重量は約685g。

 このほか、従来同様の堅牢性に関する品質試験も、落下や平面/1点加圧、片手持ち振動やディスプレイ開閉など、本体およびPower Media Dockの両方で実施している。

 店頭モデルは「VPCZ219FJ/B」の1モデルを発売。店頭予想価格は25万円前後の見込み。

 主な仕様は、Core i5-2410M(2.30GHz、ビデオ機能内蔵)、メモリ4GB(交換不可)、SSD 128GB(64GB×2、RAID 0)、Intel HM67 Expressチップセット、1,600×900ドット表示対応13.1型ワイド液晶、Windows 7 Home Premium(SP1、64bit)、Office Home and Business 2010を搭載。DVDスーパーマルチドライブ内蔵のPower Media Dockが付属する。本体の重量は約1.165kg。

 本体のインターフェイスは、USB 3.0(ドック接続兼用)、USB 2.0、Gigabit Ethernet、IEEE 802.11a/b/g/n無線LAN、WiMAX、Bluetooth 2.1+EDR、HDMI出力、ミニD-Sub15ピン、SDXCカード(UHS-I対応)スロット、メモリースティックデュオ(PRO-HG)スロット、指紋センサー、131万画素Webカメラ(Exmor)、音声入出力などを備える。キーボードはバックライト付き。

 カスタマイズのVAIOオーナーメードは、よりハイスペックなオプションが用意される。最小構成の価格は144,800円。

 CPUはCore i7-2620M(2.70GHz)、Core i3-2310M(2.10GHz)などの5種類、メモリは4GB/6GB/8GB、SSDは128GB/256GB/512GB(いずれも2モジュール、RAID 0)を用意。筐体の薄型化に伴い、SSDモジュール4枚の構成は無くなった。液晶ディスプレイはこれまでと同様に、1,920×1,080ドット(フルHD)のAdobe RGB 96%パネル、1,600×900ドットを選択できる。通信系は、新たにNTTドコモのLTE「Xi」対応ワイヤレスWANが追加された(8月下旬予定)。

 Power Media Dockは、DVDスーパーマルチドライブ、Blu-ray Discドライブの2モデルを用意。GPUはRadeon HD 6650M固定。ドック無しのVAIO Z本体のみでも購入できる。

 本体色は店頭モデルのブラックのほか、カーボンブラック、ブルー、ゴールドの4種類。Power Media Dockを同時購入する場合は、本体色に合わせた色がセットになる。


【PC Watch,山田 幸治】


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