Jan 14, 2011
夜行バスで東京に行って来ました
今年3月に父と夜行バスに乗って東京に行って来ました。東京駅の朝の六時に点灯するので、すぐに地下鉄一日乗車券を買いました。これを使用して、東京銃石です。朝ごはんは築地場外市場の寿司屋に行きました。朝の築地市場は、非常に活気がありました。夜行バスで浮いた交通費で贅沢な朝です。そして築地ホンガンジエ参拝しました。東京近郊では栃木県の日光、秋の紅葉を楽しむスポットの一つとなっています。国内旅行の名所でもある日光のため紅葉の時期は混雑しています。なぜ日光の紅葉が人気なのか。その理由は、太陽の光は、標高差があるからです。標高差がある、日光山麓の標高の高い所では紅葉のピークは数週間の差が出ます。そこで10月を過ぎて11月の間までに日光周辺のどこかの紅葉の名所に行く絶景の紅葉をお楽しみいただけます。日光は、国内旅行の紅葉の名所として、さらに人気を集めるものと考えています。
県警は、4〜6月に暴力団排除教室を実施した県内の中学・高校の生徒を対象としたアンケート結果を公表した。授業を通じ、生徒たちは「今まで暴力団は自分に関係ない存在だと思っていたが、話を聞いて誰にでも関係があるのだと思った」(中3)などと感じており、約4割の生徒が「暴力団は身近な存在」と回答した。
暴力団排除教室は、県暴力団排除条例に基づいた全国初の取り組みで、子供たちが暴力団に加入したり、暴力団犯罪の被害に遭うことを防ぐことが狙い。4月から「暴排先生」と称する臨時職員を中学・高校に派遣し、教室の実施校は7月末時点で246校(受講者数計10万166人)に上る。
アンケートは、そのうち6月末までに授業を実施した148校を対象に、無作為に選んだ生徒2万3662人に無記名で回答を依頼。授業内容の満足度や暴力団についての印象について尋ねた。
「暴力団は身近な存在か」との問いに、「とても身近」「どちらかといえば身近」と答えた生徒は計39%に上った。また、「暴力団の存在に不安を感じるか」との質問では、「とても感じる」(43%)▽「まあまあ感じる」(33%)で、計7割以上が不安を訴えた。暴排教室の満足度は「とてもわかりやすかった」「まあまあわかりやすかった」生徒が計97%に達した。
生徒たちからは「身近に暴力団がいると思うと、ぞっとする」(高3)▽「今まで暴力団は義理人情の人だと思っていたが、いけない人たちだと分かった」(中1)などの意見が寄せられた。
県警は年度内に県内すべての中学・高校計約550校で暴排教室を開く予定。
〔福岡都市圏版〕
8月17日朝刊
ハーブをメーンとした六本木のフレンチ「side door」(港区六本木7、TEL 03-5785-0573)が8月8日、リニューアルオープンした。経営はエン・クリエイト・アソシエーション(港区)。(六本木経済新聞)
【画像】 ハーブをふんだんに使ったアラカルトメニュー
店舗面積はバーラウンジを含めて約70坪。席数は、レストラン=45席、バーラウンジ=30席。もともとフレンチレストランだった同店だが、「フレンチにはハーブが使われていることが多くニーズも高かったことから、ハーブを前面に押し出しリニューアルした」とマネジャーの吉岡秀明さん。店内のインテリアはそのままに、メニューを見直した。
「ホテル西洋銀座」、品川「BOBOS by クィーン・アリス」、「東京ドームホテル」を経て同店のシェフを務める吉岡弘二さんは、マネジメントを担当する吉岡秀明さんの弟。自らが足を運び信頼関係を結んだ「うえのはらハーブガーデン」(山梨県上野原市)のオーガニック・フレッシュハーブを採用し、朝摘みの新鮮なものだけをその日のうちに使う。野菜は能登から直送されるオーガニックのものを使用。
前菜からデザート、ハーブティーに至るまで、全てにハーブが使われたハーブずくめのコース(3,800円)を売りにする。一通り食べると、約10種のハーブと15種の野菜がとれるという。「美と健康を意識する女性」をターゲットに据え、エディブルフラワー(食花)などで飾り付けるなど、見た目にもこだわる。
小田原の駿河湾から毎朝直送される魚の料理や、備長炭で炭火焼きする肉料理も多く、それぞれにハーブや野菜をふんだんに組み合わせるのが特徴。アラカルトは、「三元豚と旬野菜のハーブグリル」(2,600円)、「イタリアンバジル風味の地タコフリット」(920円)、「4種のハーブと4種の野菜のテリーヌ」(800円)、「自家製スモークサーモンとレモン粒マスタードソース ホワイトセロリの香り」(1,000円)など。「カーニバル ハーブ&ベジタブルズ」(1,500円)は、パースニップ、ニンジン、ナス、赤ピーマン、黄ピーマン、ズッキーニ、カボチャ、ホールラビなどの旬の野菜を盛り付け、エディブルフラワーを飾る。「女性に人気」だという。
ドリンクは、その日の気温や状態に併せて調合したハーブティーのほか、ビール、ウイスキー、焼酎、ワイン(以上840円〜)などのアルコールをそろえる。「カクテルに使うリキュールも、実はハーブを使ったものが多い。今後はリキュール使いなども研究していきたい」という。
営業時間は、ランチ(月曜〜金曜)=11時45分〜13時45分(ラストオーダー)、ディナー=18時〜22時(同)。日曜・祝日定休。
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