Aug 06, 2009

太陽光発電を我が家もつけました

太陽光発電は、急激に人気があったようで、工事が一ヶ月先になることが知られていました。たまたま空いていた日、工事を受けることになったのですが後、正式に太陽光発電をチェックしに来る会社の予約待ちが、最終的に一ヶ月、太陽光を開始することはできません。冬になると成長が低下するため、太陽光発電をしたい場合は、事前に予約することが推奨されます。
やはり、未来に向けて、この地球上の貴重なリソースを置いていかなければならないんですね。自分の代で、リソースを使い果たしてしまうと、将来の人類が本当に困難になってしまいます。そこで、リソースの消費を抑えるためにも、太陽電池パネルですね。ソーラーパネルに太陽光発電をすれば、地球上の資源を置いてエネルギーを作ることができます。
 食育ならぬ「花育(はないく)」が、京都市内の小学校や福祉施設で進められている。四季折々の花に触れて命を大切にする心や季節感を育む取り組みで、フラワーアレンジメントや寄せ植え体験が参加者に好評という。
■四季感じて 命大切に
 京都市が花き卸の京都生花(伏見区)に委託、4月に始めた。1年間で約3千人に体験してもらう計画で、花育活動実践事業のスタッフ10人が小学校や児童館、福祉施設で実践、10月末までに1500人に達したという。
 市洛南身体障害者福祉会館(南区)ではこのほど、利用者16人がリンドウやケイトウ、ソリダゴなど秋の花をふんだんに使ったフラワーアレンジメントを体験した。参加者はグリーンアドバイザーなどの資格を持ったスタッフの手を借りながら、定規とはさみで茎の長さを整え、手順通りにオアシス(吸水性スポンジ)に挿し、一定の形に仕上げた。
 制作中、参加者は思い思いに花の色や手触り、香りを楽しみ、会場には和やかな雰囲気が漂った。南区吉祥院の九原二三代さん(77)は「コスモスやリンドウが好き。癒やされます」と、ほほ笑んだ。指導した日本フラワーデザイナー協会本部講師の中川せつ子さん(61)は「花を通じて人が集まり、親睦を深める機会になれば」と話した。
 同事業の問い合わせは花育活動実践事業事務所TEL075(201)8783。

 大阪駅前第2ビル(大阪市北区梅田1)地下2階に10月24日、野菜カレー&スパニッシュバル「ベジベジ」(TEL 06-6344-0211)がオープンした。(梅田経済新聞)

【画像】 1日分の摂取量以上の野菜を入れた「Vege-Vege−ベジベジ−カレー」

 関西と東京で飲食店を展開するコズミックダイナー(北区野崎町)が手掛ける同店。これまでは大型店が多かったが、初めて小型のバル業態店を出店した。

 店舗面積は約8坪。店内には、カウンターとテーブル席を合わせ14席を設けた。内装は「気軽なバルを目指し、もっとガチャガチャした店にしたい」と西羅正強店長。来店客がイラストやメッセージを書いたシャンパングラスも飾る。

 ランチタイムには、3種のカレーと野菜ジュースを提供。20種以上のスパイスをミックスし、ひき肉と1日分の摂取量以上の野菜を入れた「Vege-Vege−ベジベジ−カレー」(680円)、限定メニューの「まるごとタマネギのローストカレー」(780円)、月替わりメニューの「バターチキンクリームカレー」(880円)でライスの大盛り無料。「カレーは辛いというよりスパイシーでホット」といい、辛さは要望を伝えると調整可能だという。テークアウトも可能。低糖質で栄養豊富な「Vege-Vege-ベジベジ−飲む野菜」は300円。

 ディナータイムは、ランチと違う日替わりカレー(サラダ、グラスワイン付き780円)を提供。グランドメニュー17種のほか、日替わりタパス(10種、各100円)、当日仕入れた魚介類を使ったおすすめ料理10種を用意。人気は「野菜のテリーヌ」(480円)、「アンダルシア風フィッシュ&チップス」(650円)、「前菜10種盛り」(880円)など。「夜もカレーを注文する人が多い」という。

 ドリンクは、ビール(380円)、グラスワイン(400円〜)、ブランデースプリッツァー(450円)などを提供。メニューにないカクテルにも応じる。客単価は、「軽く飲む人で1,500円〜1,800円、しっかり飲んで3,000円程度」。

 西羅店長は「カレーも夜も個性のあるメニューなので、これを目当てに来てもらいたい」と話す。「店長も料理長もよくしゃべるので、どんどん話しかけてほしい」とも。

 営業時間は、月曜〜土曜のランチ=11時〜14時、ディナー=17時〜23時、日曜=11時〜20時。


【関連記事】
1日分の摂取量以上の野菜を入れた「Vege-Vege−ベジベジ−カレー」(関連画像)
店内の様子(関連画像)
大阪駅前第3ビル高層階に創作和食店−全席から夜景が望める設計に(梅田経済新聞)
梅田にカップル向けダイニング−赤い糸でつないだ「ラバーズカクテル」も(梅田経済新聞)
Facebookページ


 東日本大震災の被災地と県内を結び、ボランティアを送迎してきた県社会福祉協議会のバスの運行が13日、終了した。津波被害を受けた家の泥出しや家財整理など、人手を要する支援の需要が落ち着いたため。県社協は「復興を支援できたと思う。今後も被災地支援を続けていきたい」としている。
 同協議会によると、送迎バスは5月の開始以降、66回運行。延べ1611人のボランティアと同73人の社協職員が、岩手県陸前高田市など5市町村と宮城県気仙沼市を往復し、津波被害を受けた家屋などのがれきや泥の除去などに取り組んだ。
 震災から8カ月が経過し、ボランティアは生活復興支援が中心となっている。運行は岩手県大船渡市まで往復するバスが最後となった。@相続を上手に利用するために【野原寛史】

11月15日朝刊

【関連記事】
東日本大震災:陸前高田の寺 ボランティアに宿泊所提供
東日本大震災:世間話に心ほぐれ 岩手で傾聴ボランティア
眞子さま:20歳の誕生日…今夏、被災地でボランティア
台風12号被害:平日ボランティア不足 三重・熊野市など
希望新聞:東日本大震災 被災地へボランティアに行くには


Posted at 20:34 in Card | WriteBacks (0) | Edit
WriteBacks
TrackBack ping me at
Post a comment

writeback message: Ready to post a comment.